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この時期のオススメトリートメントとは🧚🏻‍♀️⭐️💫

2020/10/28

こんにちは‎☺︎
いつも元気に営業しておりますBEIGE fukuokaです✂️
11月ももうすぐそこですね!
少しずつ肌寒くなってきました❄
寒い季節ということは、乾燥に注意しないといけません!!!!!!
そこで、私たちBEIGEでは10月いっぱいトリートメントで少しでもお客様の髪の乾燥をやわらげるキャンペーンをやっております😘
今日ご紹介させて頂くトリートメントは、1番の人気のケラファインシステムトリートメントです✨✨✨

N.(エヌドット) ケラリファインシステムとは?

新成分 還元ケラチン × 熱の効果 でもっと強く美しい髪へ。
S – S結合を再構築する“還元ケラチン”とダメージを補修する“直効きケラチン”を
熱凝集化システムで“留まりケラチン”へ。
ケラリファインがつくる、サロントリートメントの新時代。
芯から強く弾むしなやかさ、驚きのツヤと手触りを叶えます。

毛髪再構築 ケラリファインの2大システム
• フェザーケラチンによる“凝集化作用”
• 小さな分子が様々な補修成分を巻き込みながら、毛髪内で巨大化。
• 2種類の“還元ケラチン”を活用し
• 従来不可能とされてきた“S – S結合の再構築”
N.(エヌドット) ケラリファインシステムの特徴
2大システムにより、元々の髪質・ダメージを選ばずに・・・
《 仕上がり質感 》
• サラサラ・滑らかな指通り。
• 柔らかく、弾力がある。
• 内部からみずみずしく潤う(油分で補うしっとり感ではない)。
• 感動のツヤ。
従来のシステムトリートメントのように“質感を付与”しているのではなく、ダメージで失われた結合(S – S結合)や毛髪成分を再構築することで、結果的に生み出された質感のため、髪質やダメージレベルを選ばず、優れた質感が得られます。
N.(エヌドット) ケラリファインシステムのラインナップと配合成分
共通配合成分
• シアバター:エモリエント成分



• 植物シアの種子から得られる脂肪。
• 髪に優れたコンディショニング効果を発揮し、みずみずしいうるおいを与えます。
• フラーレン:毛髪保護



• ダイヤモンドと同じく炭素のみから構成される成分「フラーレン」。
• 天然保湿因子やセラミドの減少を抑え、毛髪にうるおいを与えてみずみずしい健やかな髪へと導きます。
還元ケラチンとは・・・?
新成分
分子内に – SH(チオール)基をもち反応性のあるケラチンPPT。
毛髪ケラチンとS – S(シスチン)結合を形成します。
直接反応型のⅠ型還元ケラチンと2段階反応型のⅡ型還元ケラチンを組み合わせ、それぞれの特徴を活かしたシステム設計により、内部から外部までの補修を完結します。
熱を加えることでさらに反応を促進します。
N.(エヌドット) ケラリファインシステム 1st

“核”となる成分の導入

凝集化のキーとなる低分子フェザーケラチン、亜硫酸塩によって反省のある状態にしたⅡ型還元ケラチン、Phy – ケラチンを毛髪内部に均一に分散・浸透。
これら3成分が以降のシステムで補修の核として働きます。

1st主要成分と働き
• フェザーケラチン< 加水分解ケラチン(羽毛) >:補修
• 羽毛由来の低分子ケラチン(平均分子量750)。
• pH4付近で凝集する性質があり、水に溶けない高分子ケラチンへと変化し、髪から抜け出さないサイズまで成長する。
• Ⅱ型還元ケラチン< 加水分解ケラチン >:補修
• スルホン化低分子ケラチン(平均分子量300)。
• 微量の還元成分で反応可能ケラチンとなり、還元ケラチン同士、毛髪ケラチンとS – S結合を形成。
• 熱を加えると反応が進行しやすくなる。
• Phy(ファイ) – ケラチン< 加水分解ケラチン(羊毛)、シスチン、白金 など >:補修
• 加水分解ケラチン(平均分子量400)とシスチンを結合させ、毛髪のアミノ酸バランスに近い組成を持つケラチンPPT。
• S – S結合を含有する低分子(平均分子量400 ~ 500)ケラチン。
• 亜硫酸塩:製品の安定化剤
• 還元剤としてパーマ液等に配合されることもあるが、ここではⅡ型還元ケラチンとPhy – ケラチンを反応可能状態へ導く目的で配合。

N.(エヌドット) ケラリファインシステム 2nd

“内 ~ 中間部”補修

pHを4(ケラチンの等電点付近)にすることで、1stに配合のフェザーケラチンがⅡ型還元ケラチン、Phy – ケラチンに加えて、2ndに配合のケラチンアミノ酸を巻き込みながら凝集を開始。
高分子化して、髪から抜け出せないサイズまで成長。
髪内部を補修し、芯の強度を高めます。
さらに、インナーCMCで保水力をUP、メドウラクトンは熱の力で毛髪ケラチンと結合しダメージを補修します。
2nd主要成分と働き
• ケラチンアミノ酸:補修
• 羽毛ケラチンをアミノ酸の単位まで細かく加水分解したもの。
• 平均分子量100 ~ 200
• インナーCMC< セラミド2、コレステロール >:補修
• CMC成分である「セラミド」 「コレステロール」を補給し、毛髪内部CCMを補修し、髪の水分保持力をUP。
• メドウラクトン< メドウフォーム – δ – ラクトン >:補修
• 植物メドウフォーム由来の成分で、加熱により毛髪ケラチンのアミノ基と化学結合(アミド結合)を形成し、ダメージを補修
2nd塗布後は加温を行うことにより、高い補修効果を得られます。

• フェザーケラチン × 反応可能状態となった“Ⅱ型還元ケラチン”・反応可能状態となった“Phy – ケラチン”・“ケラチンアミノ酸”の“凝集”を促進。
• メドウラクトンを毛髪タンパクのアミノ基と結合(アミド結合)させる。
N.(エヌドット) ケラリファインシステム 3rd

“中間 ~ 外部 & キューティクル”補修

髪の中間 ~ 表面部の補修に高分子ケラチン、ツヤを与えるカチオン化シルクを補給し、凝集化を完結します。
さらに、アウターCMC(植物ポリマー)がキューティクルを内側から接着。
Protesilがアミノシリコーンの付着を均一にし、毛髪表面をなめらかに整えます。

3rd主要成分と働き
• 高分子ケラチン< 加水分解ケラチン(羊毛) >:補修
• 羊毛由来の高分子ケラチン(平均分子量2000以上)。
• 毛髪表面のダメージを補修。
• カチオン化シルク< ヒドロキシプロピルトリモニウム加水分解シルク >:補修
• カチオン化されたシルクタンパク質。
• 毛髪表面をコートし、ツヤを付与。
• アウターCMC< セラミド2、コレステロール、(水添ヒマシ油 / セバシン酸)コポリマー >:補修
• CMC成分である「セラミド」 「コレステロール」に加え、キューティクルを内側から接合する植物ポリマーを補給。
• キューティクルのめくれを持続的に抑え、接着性を高める。
• Protesil®< (加水分解シルク / PGプロピルメチルシランジオール)コポリマー >:褪色防止
• カラーの褪色を防止するとともに、3rdに配合のアミノシリコーンの付着を均一にする。

N.(エヌドット) ケラリファインシステム 4th

“コート形成”(持続性)

Ⅰ型還元ケラチンが毛髪表面のケラチンとシスチン結合しキューティクルを補修。
さらに、アウターCMC & 18MEA & DGAが毛髪表面の疎水化を促します。
Wセルロースポリマーの耐水コートにより、なめらかな指通りが持続します。

4th主要成分と働き
• Ⅰ型還元ケラチン< 加水分解ケラチン >:補修
• 中分子サイズの還元ケラチン(平均分子量3000 ~ 5000)。
• 成分として – SH基をもち、後に空気参加されてS – S結合を形成。
• アウターCMC & 18MEA & DGA
• 毛髪表面の18MEAを補修し、滑り性を高め、疎水化を促す。
• Wセルロースポリマー< ヒドロキシエチルセルロース、ヒドロキシプロピルセルロース >:毛髪保護
• 2種類のセルロースポリマーが髪表面をしっかりとコート。
• 配合バランスにより、お湯ですすいでも落ちにくいコート特性へ。

いかがでしょうか???
こんな効果があるトリートメントは是非試されてみたいと思われませんか???😊😊
こちらのトリートメントはリピート率もNo.1ですので、是非この機会にやってみて下さい❤✨

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